ヘア・アイラッシュ・カラコンに

いつも自分がお世話になっている美容室で髪の毛の乾かし方を教えていただいたのですが、皆さん髪の毛の乾かし方などに気をつけたことありますか?

髪 ブロー - Google 検索

私は今までほとんど気にすることもなく、乾かしていました。

しかも乾かさない日もある程でしたので、自分のずぼらさに嫌気がさしますね。

実は美容室の方がおっしゃるには、髪の乾かし方だけで、顔のシワの出来方が違ってくるそうです。

大きく言えば、髪の乾かし方によってはシワが出来やすくなってしまうという事です。

この言葉は怖いですよね。

女性にとってはシワは敵ですから。

ですので、この話を聞いた限りは、私自身も髪の乾かし方に気をつけようと思いました。

それでは、美容室で教えていただいた髪の毛の乾かしかたをお教えします。

やり方は、ブラシを使って乾かしていくのが一番良いそうなのですが、ブラシを使って顔の境目である、額と髪の所あたりから、裾にかけてブローしながら乾かしていく事で、シワが出来にくくなるそうです。

確かに、原理的にもただ乾かしていくよりも、顔の皮膚が少しでも前にくるよりも後ろの方向に行く方が、シワにはなりにくいようなイメージはつくなと感じました。

このような髪を乾かす時のひと手間をきちんと実践していくことで、髪にも良いですし、自分自身の顔のシワまでケアできるのであれば嬉しい事この上ない感じがします。

やはり、自分だけでは分からない事も美容室(バロン新宿店バロン高田馬場店)の方はプロですので、知っているのですね。

アイラッシュとは?

私はごく最近までアイラッシュも分かっていませんでした。笑

なので調べてみて、色々まとめてみました。

そもそもまつ毛エクステは身近にもしている方がいましたので、聞いた事はありましたが、調べてみると、新発見なことばかりでした。

まつ毛エクステとは、自分自身のまつ毛に化学繊維等でつくられたものである人工のまつげを専用の接着剤であるグルーを使用して装着する技術のことを言います。

そして、その人口まつげのことをアイラッシュというそうです。

アイラッシュ - Google 検索 (5)

このように、自分のまつ毛に人口のまつ毛をエクステンションという意味の、装着することから 、まつげエクステと呼ばれ、まつ毛の形をして売られている付けマツゲと違って、肌に触れないように、まつ毛のみに装着していきます。

直接まつ毛の途中部分からつけますので、 まつ毛をより長く見せることができますし、濃く見せる効果もあるということです。

そして、ミリ単位程の細いまつ毛を1本1本手作業で付けていきますので、大変な技術を必要とするものなのです。

また、日本の方の特徴としましては、まつ毛は短かめで、傾向としましては下向きに生えている方が多いそうです。

もちろん、まつ毛の用途としまして、目に異物が入るのを防いだり、眩しい光を和らげる機能を果たそうとしているのですが、 まつげエクステをすることで、短いまつ毛に長さを持たせることができますので、機能アップにもつながります。

そしてそういった技術は都心部の東京のファッション発信地、渋谷【Daicyネイル】、原宿、そして大阪などから広まっていったといえそうです。

カラコンの良し悪し

今日では様々な種類のカラーコンタクトがありますよね。

その分自分に合ったカラーコンタクトを探すのも良い意味で一苦労です。

もうひとつ大変と言えるのは、カラーコンタクトのレンズケアだと思うのですが、レンズを長持ちさせるためには、レンズのケアを大事にするという事が一番です。

洗浄、すすぎ、保存をする為の液が1本にまとまっている液体がありますので、そのような液を使って簡単に、かつきっちりとケアすることが大切です。

カラコン 洗浄 - Google 検索

また、カラーコンタクトがネット通販(QUNQUN)などでも気軽に買えるなど、カラーコンタクトを購入するのも便利になりましたよね。

もちろん種類が豊富な分、カラーコンタクトのタイプも多く、それぞれのタイプに関してのメリットとデメリットがあります。

そして、カラーコンタクトにも度が入っているものと、度が入っていないものがありますので、それに関しても良し悪しがあります。

カラーコンタクトの交換時期にも違いがある為、1ヶ月タイプであれば、レンズ部分は厚みがあるので持ちが良かったり、そのぶん酸素が通りにくい側面もあります。

もちろん1カ月交換タイプは初心者にとっても手が届きやすいといえると思います。

お手入れのしていく必要があるので、手間はありますがワンデイを使うよりも経済的な面ではとても良いと思います。

また、ワンデイや2週間タイプなどは、レンズの厚みあまりなくて薄いので、扱いに注意が必要となってきます。

爪で気づ付けないように扱わなければいけませんが、その分酸素を通しやすいので目にとっての負担は少ないと言えると思います。

 

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